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[Trip] 海外でホテル生活 持って行くもの・あきらめるものを紹介 2022/05

[Trip] 海外でホテル生活 持って行くもの・あきらめるものを紹介 2022/05

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ホテル生活

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海外でのホテル生活です。ホテルといっても1室を借り上げたアパートメントですが、宿泊サービスがないので必要な日用品は自分で調達しなければなりません。例えば、飲料水はスーパーに買いに行きます。いざと言うときの食事としてカップめん、袋めんも買ってきます。まだまだ日常生活に慣れるまではスーパーといえども大胆に大量買いは気が引けてできません。最初はゆっくりと、水とかペットボトルのジュースとかを買いました。その後何度か足を運び、お菓子を買ったりできるようになりました。精神面のハードルが下がってくるのを自分自身で自分を待っている感じです。

日本からの出で立ちは、リュック1つとスーツケース1つです。

必要な日用品は、粘着ローラー、洗濯洗剤、ダニよけスプレー、ファブリーズ除菌ウィルス除去スプレー、石鹸、綿タオル2つ、以前ホテルでもらった体を洗うためのプラスチックタオル、トイレットペーパー、歯ブラシ日本、歯磨き粉は2種類(トマリマ、アパガード)、いざと言う時のマウスウォッシュ、クレラップ、マグカップ、お椀、お箸、ピーラー、コーヒードリッパー、爪切り、ピンセット、洗濯用ハンガー2つ、物干し用ロープ1本、あれば便利なものは小型の吸引式電動クリーナ、これは持ってくればよかったと言うことで現在はありません。

https://harikiri.diskstation.me/myblog/wp-content/uploads/2022/05/IMG_3668.mov

ホテルの部屋には全自動の洗濯機があります。清潔さはあまり信用していませんが、使用前に表面だけは拭き取り点1度から運転をしました。

下着は上下2組、靴下は3足を持って来ました。チノパンを2本、乾きやすいワイシャツ1つ、夏用フォーマルジャケット、ネクタイ1本とネクタイピン、乾きやすい長袖インナー2つ、厚手の長袖2つ、ユニクロのライトダウンジャケット、革ブーツを一足。毎日、夕方に洗濯をして翌日にはかけますが、使い回しています。靴下は日本のホテルでもらった指のついた靴下で薄手のものですが乾きやすいので重宝しています。

ギアは、iPhone、iPad、現地で使えるWi-Fi、auに契約しているなら世界定額を予約、充電グッズ、関連コード、現地用の携帯電話はレンタル、手動式のコーヒー豆ブレンダー、電動髭剃り、電動バリカン、などです。

部屋の床は、頼めば掃除をしてくれるらしいですが、粘着性のごろごろローラーを買ってきて自分でごろごろで掃除をしました。自分で確認した床なので、とりあえず受容できます。

日本から持ってきた食料は、甘栗、大人のふりかけ、お茶漬けの素、レトルトの味噌汁、しじみとワカメのお汁物、あとスターバックスのなどです。

食事は1日2回です。ホテルの朝食と昼ご飯のみです。夕食は、ほとんど食べませんが、コーヒーと少しだけ炭水化物を取ります。それは、お菓子ですけどね。

ネット関連ネット関連

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海外で使えるWi-Fiでは、日本の環境ではないので、日本で契約しているAmazon Prime Videoやその他ネット環境が使用できません。auの世界定額(1日980円、3GB)を利用する場合は日本のネット環境を使用することが可能ですが、それ以外の場合はVPNを使用するしかありません。VPNは色々とサービス会社があるので使ってください。私の場合は自宅にVPNサーバーを立ち上げているので、海外のWi-Fiサービスを使ってもそれに接続すれば日本のネット環境を使えるようになります。

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生活で諦めるもの

自分が住んでいる地域から離れて海外のホテルで生活する場合、あきらめなければならないものは以下の通りあります。例えば休みになれば、地域のショッピングセンターに買い物に行ったり、スターバックスに行ってコーヒーを飲んだり、少し遠出で車を走らせたり、など余暇を楽しむ事はほぼ諦めなければなりません。、など余暇を楽しむ事はほぼ諦めなければなりません。また自宅の場合は自分の趣味に合わせて家具調度品趣味の品などを自分の身の回りに置いて楽しむことが可能ですが、海外のホテル暮らしになるとそうもいきません。近所のおもちゃ屋さんでプラモデルを買ったり、アマゾンでプラモデルを購入してもそれを組み立てるための工具もないためそのような余暇の過ごし方もできません。ひたすら現地の不自由な生活身を任せるしかないわけです。でも慣れてくれば大した事はありません。何もしないと言うことに慣れてしまうわけです。すなわち何かできると言うことのありがたみがしみじみとわかってくるわけです。しみじみとわかってくるわけです。

ネット環境についても前述したように、日本で契約しているAmazon Primeビデオなどはそのままでは見ることができません。Amazon Prime Videoの場合は海外で視聴できるものと言うコンテンツが表示されるだけです。これを日本の環境と同様に視聴するにはVPN環境が必要です。一方Netflixの場合は日本の環境をそのまま見ることが可能です。

海外では、湯船のないホテルもよくあります。しばらくは問題ありませんが、そのうち湯船にゆっくりとつかりたい衝動に駆られる時があります。あの日本風の大きな湯船、そうです旅館などの大浴場で湯けむりを感じながらゆっくり湯船につかることを非常に懐かしく思う時期が来ます。それも帰国してからの大きなお楽しみになります。

日本食は完全にあきらめなければなりません。日本食と表する食堂やレストランがありますが、やはり完コピはできていません。調味料食材が日本のものとは異なるためです。ためもので言えば、しゃぶしゃぶすき焼き店牛丼、ラーメン、うどん/そば、マクド、ミスド、中納言、かに道楽、回転寿司、刺身、など日本食を食べたい気持ちが、日に日に募ってきます。代替品ではどうにもならないのです。

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