画面の保護ギア
オプション装備として、「AMOVO Apple Watch 用 44mm ケース」を液晶画面に取り付けました。
- Series4/Series5/Series6/SeriesSE 対応
- 液晶全面保護カバー
- Apple Watch 用 フィルム日本旭硝子材
- PCフレーム 傷防止 Apple Watch 用 防水カバー
- 海 お風呂 耐衝撃 超軽量 一体感
- 防塵 取扱簡単
- 滑り心地抜群
- アップルウォッチ 画面と周りまでフルカバー
- 二重構造 (Series4/5/6/SE 44mm, 光沢の黒い枠2個入り)
- 光沢の2020改良モデル











保護ギアは必要です
3ヶ月間Apple Watchを使用しましたが、やはりあちらこちらでぶつけました。下の写真でわかるように、周辺に傷が残っています。

タイマーを生活に取り入れる
水分の摂取は足りてますか? 僕自身は足りていると思ったいましたが、実際には足りていませんでした。足りる/足りないとは、計算で理論的に求めることができます。体重が60Kgであれば、1.9L/日程度の摂取が必要です。運動をすれば30分あたり350mLが追加で必要です。計算式は、リンクを参照してください。
1日の水分摂取量計算
- 30歳未満の場合:(体重) × 40
- 30歳以上55歳以下の場合:(体重) × 35
- 56歳以上の場合:(体重) ×30
30分の運動に必要な水分摂取量
- 350mL
体重を60kgだとすると、(1) 30歳未満で2.4L, (2) 30~55歳で2.1L, (3) 56歳以上で1.8Lとなります。これを実際に生活に無理なく取り入れたいのですが、どのタイミングでどれくらい水分を飲めばいいのか、以下のように具体的に考えてみました。
その結果、250mLを2時間毎に摂取することにすると以下のスケジュールになります。結構きついスケジュールです。実際に生活に、Apple Watchのアラーム(バイブレーションモード)で実践してみました。お腹いっぱいです。そして、トレイも近くなります。
その人に応じた体格や臓器の大きさなどで、水分摂取の量は必然的に決まってくると考えられますが、それでは、理論的、生理的に健康な水分摂取になりない場合があります。足りない場合は、長年かけて体、臓器は疲弊してくると考えられます。できるだけ、その理論値で水分摂取をできるように生活に取り入れたいと考えています。そのためには、バイブレーション機能で知らせてくれるApple Watchは力を貸してくれます。(実は、06.00にApple Watchが、緩やかにバイブレーションで起こしてくれます。寝るときは装着です。外すのは風呂に入る時のみです)
- 06:00: 250mL
- 08:00: 250mL
- 10:00: 250mL
- 12:00: 250mL
- 14:00: 250mL
- 16:00: 250mL
- 18:00: 250mL
- 20:00: 250mL
- 22:00: 250mL
- 23:00: 就寝
1日に飲むべき水分量は、体重や年齢から計算すべき!?
https://www.cosmopolitan.com/jp/beauty-fashion/health/tips/a5963/how-much-water-should-i-drink-weight-age/
日々の運動
昼休みにウォーキングをしていますが、その記録をApp(緑色の背景に走る姿)にするのは、毎日していれば面倒と思いますよね。でも、記録の開始をするのを忘れて歩いていると15分程度経過した時に、記録するかの表示とバイブで知らせてくれます。記録を開始すれば、これまでの歩き始めた距離も含めて、それ以降の記録が開始されます。
充電について
2泊の履行に出かけたのですが、Apple Watchの充電器を忘れてしまい、某ヤマダ電気にかけこみました。残念ながらApple Watch用の充電器は欠品しているとのことだったので、店員さんに聞いて見ると、Apple Watchの充電は、普通のiPhoneなどのモバイルに使う非接触の充電器でも可能であると言われたものの、怪しいと思ったので、最も安価なELECOMの丸いやつを購入して、ホテルに戻り充電してみたが、またっく充電状態にはならなかった。
結論、モバイル(携帯電話)用の非接触の充電器は、Apple Watchでは使用できません。Apple Watchでは、充電器のパッドには磁石でくっつく仕様になっているので、それがトリガーとなって充電できる機構になっている可能性があります。通常の非接触の充電器パットには、磁石が付いていないので、Apple Watchでの充電はできないと理解して、この場は、解散です。お疲れ様でした。
