まとめ
千歳の生活は忘れられないものになった.一人暮らす寂しい日々もあったが,今となれば懐かしく思い出す.帰阪してから日に日に千歳のことを思い出すようになったのは,思い出になっていく過程でそうなるのだろうと納得することにしている.その内,思い出さなくなるのだろう.大阪の開発も東京と比較して大きな額になっているらしく,その話からも大阪の今後に期待している.
新しい会社にも慣れてきた.これからは更に大阪を楽しみたい.そして直近の来年を健やかに迎えたいと思う.
では.
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2024/11/25 はりきり