まとめ
条件によるコントロールとして、現在、「手動実行」と「スケジュール」は、クラウドサービスがなくても設定可能です。温度条件の設定による家電のコントロールをしたい場合は、クラウドサービスをONにしなければなりません。
今回、ホームオートメーションとして導入する動機になったのは、家電の消し忘れを出先からOFFにすることでした。裏の理由もありましたが。今回、SwitchBotを家電がある各部屋に導入することで、温度をトリガーとするファンやエアコンのON/OFFも可能になりました。
編集履歴 2020/08/17 はりきり(Mr) 2020/09/11 追記(プラグ購入2個) 2021/09/22,追記(洗濯機の乾燥に除湿器と湿度計を活用する) 2022/03/12,追記(フェールセーフとネットカメラ導入)