ノートを取る基本操作の概要
- PDFファイルをFlexcilにダウンロードする
- PDFファイルを開きある場所にラベル付けて、注釈にリスト化する
- 同様にしてPDFファイルのある場所をノートに貼り付ける
ノートを取る操作の例示
まずは、PDFファイルを開く
























学習するときの基本操作の概要
- ノートからは、ノートした内容を学習しつつ、不明な点がでてきたら、そのラベルをタップしてPDFファイルを開く。
- 注釈からは、PDFの目次から必要な箇所を探すことができる。ノートにとっている場合、注釈をタップしてPDFファイルを開いたり、ノートを開いたりして、内容を確認できる。もう一度タップすれば、ノートをとっている場合、ノートのページを表示できる。
- PDFファイルからは、ラベルした印をタップすると、ノートに貼り付けている場合、そのノートのページが現れる。とったノートの内容を確認できる。
編集履歴 2019/08/19 はりきり(Mr) 2019/12/25 追記(具体的なノートの取り方) 2019/12/29 追記(機能について) 2020/03/07 追記(iAnnotateについて、現在のVersionで図を増やして解説) 2020/08/02 追加 (機能概要動画) 2020/09/03 文言整備 2021/01/23 追記 (ダイアリー/カレンダーにする)